わら灰釉が大胆な模様のように白く入っている豆皿。
お皿としても、茶托としても。
同じ土に同じ釉薬ですが窯での火の当たり具合により
焼き上がりが全く違います。
1点ずつかたちや色が微妙に違いますので、写真からお選び下さい。
【サイズ】
直径85mm 高さ10mm
※サイズ・形・焼色は一個ずつ微妙に異なりますのでご了承下さい。
【作家について】
長野大輔
倉敷芸術科学大学芸術学部工芸学科陶芸コース卒業後、
2006年に高知市三谷山頂に薪窯をつくり、活動を始める。
すべてが薪窯焼成で、高知の特産の文旦や自ら作った稲藁や木灰
などをつかった素朴で安心感のあるうつわが特長。