「冬籠り」とりもと硝子店/長野大輔/eavam
11.29(土)〜12.17(水)
寒さが深まる季節、家で過ごす時間が心と体をいたわるひとときになります。
冬籠りをテーマに、お茶やコーヒー、温かい飲みのもの楽しめる器、
年末に向けてお客様を迎える器、自分を少しケアする時間を楽しめる
植物由来スキンケアなどを揃えます。
寒い冬に、穏やかで豊かな時間を過ごせますように。
期間中pyonpyonflowerセレクトのフラワーも届く予定です。
オンラインショップでの販売は会期の後半以降を予定します。
開始の日程につきましては、nagaya,のinstagramにて告知します。
フォローお願い致します。 @nagaya.tokushima
とりもと硝子店(硝子)
鳥本雄介・由弥
京都府京丹波町の工房で夫婦で、硝子を自ら調合し、手ふきで硝子を作っています。
食卓の色んなシーンに合いそうな食器類や、個性的な花入れなど、
バリエーションが多く硝子の可能性を感じさせてくれる作家さんです。
長野大輔(陶器)
倉敷芸術科学大学芸術学部工芸学科陶芸コース卒業後、
2006年に高知市三谷山頂に薪窯をつくり、活動を始める。
高知の特産の文旦などの木灰をつかった素朴で安心感のあるうつわが特長。
eavam(スキンケア)
eavamは、世界各地の安全で良質な原材料と、その地の人々の知恵と文化を再発見しながら、
タイの古都チェンマイで製品開発を行っています。
石鹸、バーム、そしてクレイといったスキンケアアイテムは、日々の暮らしに不可欠なもの。
日本のたしかな品質とその美意識が、世界各地の最高の原材料とその作り手に出会い、
タイの人々の繊細で高い技術力によって作られます。
