梅本勇 片口花器

遺跡から出てきたような質感の花器です。
グレーから紫がかった独特な釉薬と、口の細身が特徴です。
ずっしりと重めなので、枝やまっすぐな花を一本スーッとさすのがいいかと思います。
挿し口径が5mmと細めなのでお気をつけください。
もちろんオブジェとしてそのままで置いても存在感があります。
写真の大きい方です。




【サイズ】
大 直径110mm 高さ255mm 挿し口径5mm


【素材】磁器




【作家について】
梅本勇
徳島県徳島市出身。
阿南高専を卒業後建築関係の仕事を経験、その後スロバキアへ留学。
その滞在経験から日本の文化に興味が芽生え、岐阜で陶芸を学び独立。
様々な釉薬を実験のように試し、日々新たな挑戦を続けています。

 

 

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