Kalonji 井口裕章 銀彩マグ

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Kalonji 井口裕章 銀彩マグ

(kalonji002)

すっきりとシンプルで軽いマグで、内側に銀彩を使っておりそれがポイントになっています。
プロダクトのようなモダンなデザインで、取っても大きめで男性にもお勧めです。
ドイツや北欧デザインの好きな方へも。
黒と緑はざらっとした手触り、白はツルっとした手触りが独特な釉薬です。
お色は写真からお選び下さい。左から「黒」「白」「緑」
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【サイズ】
口径86㎜、底径75㎜、高さ80㎜
容量280ml
※手づくりなので少々違いがありますのでご了承下さい

【素材】半磁器

【銀彩の取り扱いについて】
※食器・ポット類は全て水止めの処理(安全な水止剤、又は食用ウォールナッツオイル)を施してありますのでそのままご使用頂けます。
​※​銀彩の器は電子レンジ(金属なので火花が出て表面が焼けてしまう為)、食洗機(縁を傷める可能性があり強い水圧で銀の膜が早く磨り減ってしまう為)すべて不可になります。銀は硫黄分で硫化、高熱、酸で酸化、塩素で塩化などを起こす為、空気中や卵の硫黄分、お酢やレモンなどの強い酸、高温状態の料理などを入れると変色する事があります。
​※お手入れは洗剤を使い柔らかなスポンジで軽く洗いよく乾かしてから収納して下さい。(ネットに入ったスポンジはネット部分で擦れて銀膜が早く磨り減ってしまいますのでお気をつけ下さい。)
​※漂白剤を使い日光に当たると変色して元の色にに戻らなくなるので絶対に使用しないで下さい。
​※硫化膜(変色部分)は体に影響を及ぼすものではありませんのでそのままお使い頂けます。
​※長期間の保管で変色を防ぐにはラップや布巾などで包み、なるべく空気に触れないようにすると変色を抑える事が出来ます。
​※変色が気になる場合は重曹に水を加えペースト状にしたものを布に付け、軽く擦った後に水洗いし、乾いた布で軽く磨いて下さい。変色のひどい場合は元の色に戻らない事があります。
​※銀の膜は薄く柔らかい為、固いもので強く擦ったり頻繁に磨いてしまいますと傷がついたり、早く磨り減り素地が出てしまう事がありますのでお気をつけ下さい。変色が気になった時に1年に1、2回軽く磨く程度で十分です。
​※銀彩の器は、自然の色の変化をいぶし銀の味わいとして楽しんで頂けたらと思います。



【作家について】
Kalonji 井口裕章
オブジェと器の間 、モダンとクラシックの間、
和と洋の間をコンセプトに八角形の物を中心に制作しています。
https://www.instagram.com/kalonji_8/

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